保育方針

神から与えられた一人ひとりの子どもの人格が尊重され、惜しみなくかけがえのない愛を体験できる保育に努める。

保育目標

偉大な可能性を内奥に秘めている子どもを信頼して
1 今をもっともよく生きる。
2 望ましい未来を作り出す基礎力を養う。
3 家庭の生活と補い合って自己形成を助ける。

保育内容

○モンテッソーリ教育により子ども達が自立して活動できる。
○異年齢時の混合クラス(縦割りクラス)により、社会性や協調性が身につく。
○広い園庭で活動的に遊べる。

クラスは3歳から6歳までの縦割り編成です。
異年齢の子どもたちの自然な交流によってお互いに好い影響を与え合い、協調性・思いやり・忍耐・愛情・謙遜・個の確立などが培われます。